ヴァヴェル大聖堂

 大聖堂に来た。
 壁は煉瓦でできている。
 カジミェシュ大王がポーランドをレンガに造り変えたというのをヴェリチカ岩塩抗の観光の時に知った。
 そして王はここに埋葬されている。
 大聖堂の入り口。
 上写真左に見えるジグムント塔には重さ11トンの鐘があり、これはポーランドの文化象徴と言われている。
 ヨハネ・パウロ2世の像。
ポーランド出身の教皇様の像はいたる所にある。
 今回はジグムントの鐘を見るツアーは含まれていなかった。
 教皇ヨハネ・パウロ2世の紋章。
教皇冠と天国の鍵が見える。
 聖アントニオの像だろうか。
 写真左側がヴァベル大聖堂、右側が歴史博物館だ。
 直訳です。
 「ドム。PLTRVS FLICKI EFT SCOPVS クラコヴィアン D.S テスタメント フィエリ・オルディナビット A. DEM DOX IX」
 大聖堂の門のところに掲げられている。
直訳を見ても何か分からない。
 ゆきたんく撮影ののりたん。
ヴァベル城とそのみぎにあるヴァベル宝物庫をバックに。
 のりたん撮影のゆきたんく。
ヴァベル城をバックにパチリ。
 大きいので、引かないとの全景は撮れないね。
 「銀の鐘の塔」
 塔の上の尖塔だ。
この裏側に墓地がある。
 教会の入り口の門。
奥の聖堂入り口がある。
 この上に墓地があるのだ。
 丁度、大聖堂内の墓地がある入り口のすぐ横にある。
 これは、18世紀後半に建てられたバデニ家の墓碑の一部で、ポーランド国の章である「白い鷲」が描かれた紋章だ。(出典googleAI)。

   
Copyright Yukitank All Rights Reserved.