入り口

 バスを降りたらの行列に遭遇。
あらら、いつになったら入れるのか。

 と同時に、世界中からこれだけ多くの人達が歴史に触れに着ているということに感動を覚えた。
 受付口付近の様子。
 自分たちはツアーで着ているが、奥には路線バスの停留所もあるようだ。さて、ゆきたんくはツアーなし、1人で来れるかね。
 この奥の建物は何だろう。
 直訳である。 「アウシュヴィッツビルケナウ団体向けガイドツアー 2024年12月31日
ゆきたんく(ここに本名表示)
保存活動へのご支援 見学規則:入場パスをご購入いただくことで、これらの規則に同意したものとみなされます。  個人用入場パスは、身分証明書をご提示いただくことで有効です。
 この入場パスは1回のみご利用いただけます。バーコードは不正コピーから保護してください
。」
開始時刻の表示。
英語、ロシア語、ポーランド語での案内をしてくれる。
 そういえば、ノイシュバンシュタイン城でも同様の表示があった。
 地下通路を通って、収容所遺構へ進む。
 この無機質な感じが何とも・・・
 この塀の高さが閉塞感を誘う。

   
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