さて、次は広場だ。
広場って、「ヴロツワフ市場広場」だ。
歴史的建造物がたくさんあるので、楽しみである。
写真は「グダニスクにあるPrzychodnia FAMという医療クリニックだ。 |
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ちらっと、うん「ヴロツワフ熱電併給発電所」は頑張っている。 |
同じような形のマンションだろうか。
全部で6棟建っている。大きな屋根付きのラウンドアバウトの近くだから高級マンションなのだろう。 |
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大きなビジネスセンターの特徴的な入り口である。写真は正面から撮りたかったなあ。
グルンワルツキセンターという。 |
グルンヴァルト橋でオーデル川を渡る。
写真中央左に「ヴロツワフ大聖堂」が見えている。
尖塔が目印。 |
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シフィドニツカの辺りを走っている。
と言ってもゆきたんくはよく分かっていない。
exifから調べたのだ。 |
トラムがかっこいい。
この辺りは日本でいう路面電車が走っている。庶民の足として欠かせないようだ。 |
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ワジェンナ通りの先に「聖エルジュビェタ教会」が見えてきた。 |
| 「聖エルジュビェタ教会」と教会前広場だ。 |
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壁のレリーフが素晴らしい。
じっくりと見たいけれどツアーで我儘はね。 |
ヤドキという有名な通りだという。
また後で来るから、取り敢えず先の目的地へ。 |
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マラルスカという通り。
石畳の道路がヨーロッパを感じさせる。
正面の建物は「ヴラチスラヴィアツアー - ミハウ・フィラロフスキ」という名前のツアーオペレーターセンター。 |
| 「旅人アルシック」のドワーフ。 |
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「マスタートネック」のドワーフ。
ホラー作家のグレアム・マスタートンを称えるドワーフだ。 |
| 「私はホテルパストに住んでいます。」という名前のドワーフだ。まぁ、見た目はベッドでおじいさんが寝ているのだ。 |
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