入り口へ

 さあ、いよいよフレデリック・ショパン博物館である。
 オクルニク通りを進む。
T磁路に差し掛かり、上を見る。
 ありゃ・・・
 なんとまあ、大胆な構図とアイディアで、国の偉大な作曲家をデザインしている。
 しかしね、落書きが上手だね。
 博物館の建物が見えてきた。
 いよいよ中に入る。
ワクワクしているゆきたんくである。
 事前にグーグルマップで見た風景が見えた。
とても嬉しい。
 入り口のデザインがというか、バルコニーのようになっている。
 博物館正面まで来た。
もう感慨深い。

   
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