| ユリウシュ・スウォヴァツキ劇場と聖十字教会が見える。 |
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再び中央市場広場へ向かう。
しかし、この写真の中の時計はなんでこんなにたくさんあるのだろうか。
様々な都市の時刻を表しているようだ。
時計の下に都市名が入っている。一番手前がクラクフだ。 |
| シュビタルナ通りを南西に進む。 |
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交差点に出ると、右斜め前に「聖マリア聖堂」のシユヴェが見えてきた。
左の建物は聖マリア聖愛堂の牧師館だ。(とググルさんには説明が世あったが、聖マリア聖堂はカトリックだから、司祭館の方が正しいかもしれない。) |
ここはマリア聖堂の裏側で中央市場広場の東側にある史跡の一つ、Mqly Rynek(小さなマーケット広場)だ。
そこで目立つのがこの赤い建築物だ。
「クラクフの聖バルバラ教会」というカトリック教会だ。 |
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中央市場広場の北側に来た。
人通りが多すぎてカメラを出すことができなかったのだ。
この後は織物会館の向こうにある聖マリア聖堂に向かう。 |
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おお、丁度だ。
ラッキーである。
「ヘイナウ・マリアツキ」という毎時間事のトランペット演奏だ。 |
聴いている人達の拍手喝采を浴びるが、これは「トランペットの悲しげな音色は演奏中に中断されるが、これは13世紀のラッパ兵が、モンゴルの襲来を告げる警笛を鳴らしている途中で喉を射られたことに由来する。wiki
ゆきたんくは、帰国後に知った。これを知っていて聞くのとそうでないのとは大きな違いがあるなあ。 |
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さて、ラッパの音をきいた場所の下部分(マリアツキ広場)である。 |
あの東側広場にあった 「クラクフの聖バルバラ教会」にマリアツキ広場からの入り口があった。
ポーランド語で「聖バルバラ教会」だ。 |
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開館時刻を待って入ることにする。 |
| 祭壇である。 |
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正面に近い角度で撮ってみた。
信者の方々が入り始めてしたので少しにした。 |