メイン広場へ到着。
写真中央にな織物会館が見える。 |
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直訳すると「内部道路」だって。
管理者または所有者によって管理されている非公道とのこと。う~ん、難しい。 |
| 織物会館の左には「市庁舎塔」、右には「聖ヴォイチェフ教会」が見えてきた。 |
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写真は織物会館東側の広場である。
中央に「アダム・ミツキェヴィチ記念碑」がある。 |
| 市庁舎塔の奥には「銅屋根の長屋」という建物で史跡になっている。 |
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この織物会館を中心に「クラクフの旧市街」が広がっている。 |
| 「聖ヴォイチェフ教会」にはドームがついている。た。 |
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ドームの上に鐘楼があるのかな。 |
| 左から「織物会館」、「パブ、喫茶、ホテルの建物」、「聖マリア聖堂」が建ち並ぶ。 |
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中央に「マリア聖堂」、右に「観光ツアー代理店」などが入っている「イタリアンハウス」 |
| 織物会館正面かん゛南西側、その隣に市庁舎塔。 |
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マリア聖堂の高い方の「ビューグルタワー」の上に立つ「風見鶏」。 |
| 織物会館南西入り口の右側には階段があり、2階に登れる。今日は1月1日、祝日に当たる日だったので、休館の様だった。 |
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中は照明がついていたが、入り口はしっかりと閉まっていた。 |
| 内側から外を見る。 |
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織物会館の北の端である。
こちら側は西側の広場であるが、東側と同じくらいの広さがある。 |
| 上写真正面の位置を縦も美濃の中からレリーフを入れて撮ったものだ。 |
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再び織物会館のり1階を覗く。
人っ子一人いない。 |
マリア聖堂の正面だ。
左側の「ビューグルタワー」の方が背が高いのは、途中で予算が足りなくなったからという弱く聞く話。
オーストリアのシュテファン大聖堂もそうだったかな。 |
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うん、鳥さんも自由だ。 |
1月1日、人通りも多い。
折るもの会館の中に入れたらなあ。 |
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織物会館北側の様子。
右手前にあるのは「噴水」だ。
鳩の多いこと。 |
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| 「アダム・ミツキェヴィチ記念碑」の向こうから歩いてきた。 |
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アダム・ミツキェヴィチ記念碑の頭にも鳩がいる。 |
織物会館南東入り口だ。
ここがロインの 入り口だろうか。
駅舎のようなどっしり感がある。 |
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マリア聖堂の正面。
今回は、2本の塔に挟まれた部分を見た。
この造りも素晴らしい。 |
| 「街灯」、「アダム・ミツキェヴィチ記念碑」、そしてその後に織物会館。 |
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銘が刻んである。 |
「クラクフの聖バルバラ教会」が見えている。
右手前には「ハードロックカフェ」がある。 |
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「聖マリア聖堂」のエントランス上のこの意匠。
どんな時に使うのだろう。 |
| エントランスの右横にもレリーフがある。 |
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こは「マリアツキ広場」という。
700年続く「聖マリア聖堂」の毎時ラッパを聞くことができる。 |
| 「Zak」という彫刻が「マリアツキ広場」の中央にある。 |
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凍っている場所があった。
ツアーでご一緒した夫人が転んだこともあったので木を付けないと。。 |
| 聖堂本堂の上の十字架だ。 |
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「聖マリア聖堂」の模型だ。 |
| 模型から広場を臨む。 |
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「聖マリア聖堂」南側の様子。
大きな教会だということがわかる。 |
| 聖堂側から織物会館の東側を臨む。 |
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「アダム・ミツキェヴィチ記念碑」を改めて見る。
ポーランドの詩人である。 |
| 今回、日本を発つ前に絶対に観ようと思っていたもの。 |
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まあ、銅像の首が転がっているように見える。 |
| 織物会館の南西端にある「市庁舎塔」の横に設置してある「エロス・ベンダート」という彫刻である。 |
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ポーランドの彫刻家、イゴール・ミトラジ氏の作品だ。 |
そう、確実なミッション。
エロス・ベンダートととのツーショットね。
手をかける位置を間違えた・・・ |
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なごり惜しいがツアーの最中。
他の方に迷惑はかけられないからね。 |