城に着いた

 新年あけまして、、、、
のりたんと新年の挨拶をかわす。
 海外で新年を向かえたのは2回目だな。
 まずはバスに乗って移動だ。
 白い建物は、「クラフフ国立博物館本館」の建物だ。
 体育協会手前の運動場の柵。
 ソコウ」体操協会(Sokół Gymnastic Society)の建物。
 ポーランドで最も古い大学で、プラハ大学に次いで、中欧で2場面に古い歴史を持っている。
 国王カジミェシュ3世によって1364年5月12日に設立。
 車から角が。
あぁ、これはそりなんだね。
 「クラクフ大司教区高等神学校」の建物が見えてきた。
 「ムジェウム・アルヘオロギチュネゴ庭園」の門だ。
 写真中欧の建物は「マリー・ヴァベル」と呼ばれる、ヴァベル城に似ている建築様式を持っている。名前の由来だ。
  「クラクフ大司教区高等神学校」の横を通る。
ここを抜けるとヴァベル城だ。
 「クラクフにあるポジャムチェ通り10番地の建物」という情報しか手に入らなかった。
 直訳です。
 「数学の変遷 ヒューゴ・スタインハウス博士 タンズスタッドは、ポーランドで最も優秀な学生の一人、ステファナ・バナハの並外れた数学的才能を発見しました。 ステファン・バナッハ 母性愛について語る。 テン・ベンチは、1916年夏、プランティ庭園で有名なマーリング・ウィレ・ヒューゴ・ステウンガウスを鎧で飾った。
 一緒にツアーをした方が銅像とポーズ。
いやぁ、違和感がないわ、このまま色を着けたらと思った。
 正面に見えるのは「アーケード中庭」の外郭の建物だ。
 クラクフ大司教区高等神学校の構え。
 赤レンガ造りのネオゴシック様式の建物でである。 聖ヨハネ・パウロ2世(カロル・ヴォイティワ)は、1938年にクラクフに移り住み、この神学校で司祭になるための勉強を始めた。1946年11月1日に司祭に叙階され、その後ローマで研究を続けた。
 「クラクフの中心部」の地図だ。
このサムネをクリックして大きい写真を見てほしい。
 ポーランドの彫刻家ブロニスワフ・フロミーによる「フクロウ」の彫刻。このプランティ公園に設置されている。大小3体のフクロウがモチーフとなっており、知恵の象徴とされているんだとか。数年前に2体の小さなフクロウの彫刻が盗まれましたが、現在では写真のように復活。
  ヴァベル城が見えてきた。
この2本の尖塔は教会のものか。


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