| うん、どっしりとしたこのただ住まいが良い。 |
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大聖堂に行くまでに見つけた模型。
どう考えても右側の建物は「夏の聖母教会」だが、左の建物は別物。
もっとも1945年の戦闘で損傷し、1948年に切妻屋根が再建されたというのだから、1945年以前のものなのだろう。 |
| ゆきたんくと大聖堂 |
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のりたんと大聖堂。 |
| いいねぇ。 |
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「鍵と剣」のモチーフ。
鍵は聖ペトロ、剣は聖パウロを表している。 |
| 第二次大戦後に再建された跡か見られる。10世紀に建てられたポーランド最古の大聖堂で、1956年に15世紀の時代の姿に再建されたものが現在見られます。 |
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ここでガイドさんの説明があった。分かりやすい説明だったと思ったが、ゆきたんくのメモリー機能がよくはたらいていなかった。文献を元にお話を思い出してみたいと思う。 |
| 主な建築様式はゴシック様式だだが、歴史の中で何度か火災・戦災による破壊と再建を経験しているので、他の様式要素も含まれている。 |
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元々はロマネスク様式で建設され、バロック様式に変更去れた時期もあった。
採集的には第二次大戦後にゴシック様式に戻された。 |
再ゴシック化の極端な例なのだそうだ。
ガイドさんの話では、細部に渡って、ここがロココ、ここがゴシック、ここがロマネスクという話があったように思う。もう覚えてられなくなってきているので、録音することも必要かな・・・ |
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この再建が結果的につまらない外観になってしまうという意見もある。 |
一番の目的は、ひびの1つまで再現すること。
家きし的な外観にすることがたったという。 |
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先ほどは、ツアーの方々の足が乗っていたので・・・ |
| ここからトゥムスキ島の東端に向かって歩を進めます。大制度うの南側を見ながら歩くことになります。 |
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鐘楼が見えてきました。
音が聞けるといいなぁ。 |
| こけは鍵だけのモチーフだ。 |
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「バジリカ・マイナー」とある。
これは教皇によって、特別な特権?を授けられよっては他の教会とくべされるそうです。 |
| 尖塔と鐘楼のコラボ。 |
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建物の東側に周る。
チャペル部分が脹らんでいる。 |
| チャペルの屋根。 |
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どのアングルで撮ると、またはどうはみ出すとかっこ良いのかが決められず、3枚撮りました。 |