トゥムスキ島へ

 改めて書くが、これは管理者ゆきたんくの備忘録のようなものである。
 よって、この道はなんだとか書き込むのでご容赦ねがいたい。
 ホテルから真っすぐに伸び田通を大きく右に曲がる時に見えたアダム・ミツケビィチ大学です。。
 背の高い建物は「ポズナン経済大学」のコレギウム・アルトゥムです。 
 左が少し削れてしまったが、この建物はヴィルヘルム2世が建てたボーゼン城(インペリアル・キャッスル)です。
 城に沿ったマルティン通りは、トラムの軌道敷があって、これはひれで絵になると感じました。
 そしてボーゼン城の西側を通過します。
 ボーゼン城の中庭を通過。
 左側の大きな建物はポズナン大学だ。
 旧TVPビル。
長年空き家になっていたが、若いアーティストたちが文化センターを開設しているという。
 正面の建物は「ポズナンの新しいシナゴーグ」とよばれている様だが、意味が・・・
 通りがかりに見えた、「ヴィエルコポルスキ広場だ。」
 2枚前の写真で紹介した、「ポズナンの新しいシナゴーグ」である。白くて綺麗な建物だ。
 この建物は、ポズナンの「ユダヤ人コミュニティ」である。
 右側の白い建物は「中世の癖がポズナン」という名前がつけられている。その名の通り、外壁に絵が絵が描かれてる。
 バルタ川に架けられた橋は、この広い幹線道路となっている。
 バルた川の北側だ。
 同じく通過中。
 これを渡り切ると、トゥムスキ島である。
 そう、バルタ川の中洲である。
 おぉ、窓越しに飛び込んできたポズナン大聖堂の2本の尖塔だ。
 もちろん、この時点でこの大聖堂の正体は不明である。
 道の反対側にトゥムスキ島の観光地へ入るため、少し先のラウンドアバウトがユーターンする。
その交差点から見えたのが「エルサレムの城壁外にある聖ヨハネ教会」とうカトリック教会だ。
 トゥムスキ島の西側にあるバルタ川に沿っているバンニ・マリイとい道で停まった。
 バルタ川の対岸には医療研究所の建物が建っている。
 トゥムスキ島に入る通路の植物には氷が付いていた。まあ、真冬だからね。

   
Copyright Yukitank All Rights Reserved.