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ゆきたんくがここはと思っていた一つが心地池である。
マイフィバリット・アーティストのさだまさし氏が自身の歌で大宰府について歌われている。
その三つの赤い橋を自分の足で渡りたかったのである。 |
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1813年建立の九州に現存する単体の絵馬堂としては最大最古のもの。
そこでまた雨宿りである。横目で心地池をチラ見しながらの我慢である。 |
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まあ、色褪せてお世辞にも美しいとは言えない。かと言って、侘び・寂びでもないなぁ・・ |
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さて、心地池横断である。
一生懸命に一歩一歩踏みしるゆきたんくである。
ふと周囲を見た。カップルばかりでないかい。急に恥ずかしくなってきた・・・ |
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池や橋の周囲をまんべなく周り、満足したゆきたんくである。
ただ、途中にも雨に降られ、良い写真が残らなかったのが心残りである。 |
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