| こんなところに、、、そうアンナ教会ファザード隣の門の奥にある地産品の売り場そうだ。 |
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さて、ワルシャワの街のジオラマだ。 |
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旧市街の中央にあるのは「ジギスムントの柱」だ。
柱の先端にはジクムムント3世の像がある。17世紀のモニュメントだ。
ポーランド・リトアニア共和国の国王だ。 |
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これはワルシャワ旧市街の防御壁である。
この壁の内側が旧市街ということだ。 |
| 東にはワルシャワ国立競技場が見える。大きい。 |
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かつての王宮の下を大きな道路が通っていることがわかる。 |
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右手には大きな「学術聖アンナ教会」が。 |
| 左手には煉瓦造りの大きなワルシャワ王宮が。 |
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「ステファン・ジェロムスキのアパート」と呼ばれている博物館。 |
| トラムに乗りたかったなぁ。 |
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さて雨が強くなってきたので雨宿りだ。
場所は市庁舎。 |
「ジギスムントの柱」を近くで見る。
ジクムムント3世の像の様子がよく分かる。。 |
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次の行程が始まらないが、休憩を兼ねているようだ。ゆきたんくには有難い。ここは市庁舎の中だが、様々な場所への連絡通路にもなっているようだ。 |
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直訳です。
「1861年4月8日、ロシアの圧制者に対するポーランド人とユダヤ人の愛国的なデモの最中、帝政ロシアの兵士たちは100人以上の無防備な人々を殺害しました。犠牲者の一人は、ラビ学校とレアルギムナジウムの生徒だったミハウ・ランディでした。彼は、目の前で倒れたカトリックの司祭の手から十字架を拾い上げ、それを運んでいる最中に致命傷を負いました。犠牲者と、あの日々の記憶が、ポーランドとユダヤ人の同胞愛は未来の世代への道しるべとして生き続ける。」 |
| 再び王宮を眺め、 |
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| お姉さんではなくて、「ジギスムントの柱」を写真に収め、移動開始。 |
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ユネスコ遺産登録を記念する点字付き立体模型ね。 |
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これは何の煉瓦?
と思ったら、左右で一対になっているのね。
橋だったんだろうか? |
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左手に頑丈な城壁を観ながら旧市街へ。 |
| いやあ、分厚いやぁ。 |
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正面から見たワルシャワ王宮。
素晴らしいなぁ。 |