さあ、いよいよのりたんが楽しみにしていた礼拝堂へ向かう。
直訳です。
「
フォアマンの発掘現場の内部装飾 17世紀
」
ここらの塩壁はつやつやと光っている。
説明版の直訳です。
「クネグンダ・シャフト 19世紀初頭
底部ログ・センチュリーの綿繰り
」
三日月の上に立つ聖母マリアが幼子イエス・キリストを抱いている像。
ここにもキリストの像。
岩塩抗の中の工夫が祈っていたのだろうか。
AEDだ。
これは有難い。
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