消火栓が毛糸の服を着ている。
クリスマスの時期てもあり、紅白のなかなかお洒落な服である。 |
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敷地中央にサークルの中に記念碑が立っている。この写真を撮った時には、たいして意識していなかったので、この様な構図となった。
名称は「聖ヨハネ・ネポムクの像」だ。
プラハ大司教の総代理を勤めた人物だ。 |
| さあ、いよいよトゥムスキ島とサヨナラである。 |
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再び夏の聖母教会だ。
マリア様ともさようならである。 |
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| マンホールの蓋の周囲が、小さな御影石で固定されている。コンクリートで固めてはなく、とてもお洒落な感じがする。 |
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これこれ。
この日本語の表示があればバスを間違えない。 |
マリア様の塔の下には飲み物の入れ物がならんでいる。オーストリアのように空き瓶、空き缶でなければいいな。
教会前の模型を見入ってしまう。
オリジナルであり、現在の建物との比較ができて楽しい。 |
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