かの有名な天文学者コペルニクスの生家である。
写真中央にファザード様の形でレンガ色のやつがそうだ。 |
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団体で歩いているので我先にという訳には行かない。少し近づいたところでパチリ。 |
ほぼ正面からパチリ。
道幅が7mくらで狭い。
よって近くからは全景の写真撮影が不可能である。
(自分のカメラiPhoneでは) |
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扉の上には「ニコラウス・コペルニクス・ハウス」とある。 |
目についたものはすぐに撮影するゆきたんく。
こうなるともう癖だな。
これは生家の向かいの家の壁の下にあった。
当時の標柱がわりだったのだろうか。 |
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二棟並んで建っており、どちらにもファザード様のものがあるが、二つとも生家の建物だということだ。 |
生家入り口の建物中央下にあった。
勝手口にしては小さい。
木の扉の中央には通気口のようなものがあった。 |
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