ホテルグラナリーの中にあるスピヒシュというレストランだ。この建物を見た時に、埼玉県の吉見百穴を思い出してしまった。根っからの戦争相遺跡オタクなのだろうな。
冒険気分でレスランに向かう。
うん、吉見百穴だ。
へんな納得。
二人で何を指しているのだろうか。
楽しそうである。
スープ。
これがたっぶりあって、塩味が効いているんだ。
鶏肉かな。
肉がホロホロで食べやすい。
人参もかならの量があったが全部いただいた。
お腹一杯である。
ツアーに同行された女性たちは流石に残してしまう量だった。