撮影可能エリア

 前回来た時に気が付かなかった。
まったく、館内の写真は虎なんかったのである。
 アメリカ戦艦ミズーリに突入した零戦の破片。
 零戦の破片の位置を示す模型。
青矢印の部分だそうだ。
 海中から引き上げられた零戦の栄エンジン。
 「千羽鶴」と「千羽鶴アート」の展示。
 この零戦展示室のメインである。
零戦52型の実物。
 プロペラの近くから見る。
 機銃の展示と、引揚に関する解説板。
 引き揚げられた零戦の下に置いてあった、1/4スケールの精密模型。
 左前方から見る。
エンジンの配管が見える。
 主翼のクローズアップ。
着水時の衝撃が伝わってくる。
 陸軍境界標石が置いてあった。
 もう一つ。
 真後ろから見た。
下には別角度からの写真を並べた。
 35年以上海中にあったため、腐食はしょうがないが、歴史の証人としての存在感は凄い。
 1/4スケール精密模型を後から。
やっぱり、零戦の形は綺麗だ。
 燃料携行缶。
 主翼内の燃料タンクの断面が見える。
 その他の写真ね。
 引き揚げ前の姿。
 計器盤の一部を復元。
 機内火災用の消化ボンベ、注射ポンプ。
 零戦引き揚げ時の写真。
1980年6月。
 写真をクリックして大きいのを見ていただきたい。

   
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