ゆきたんく

 出雲大社に続く鳥居である。とても大きく資料によると高さ・23m、柱の周囲・6m柱の直径・約2m、中央の額面・6畳敷とのことであります。
 さて、車から右を見ると、何かウルトラセブンに出てきた怪獣がつけていたようなものを屋根につけている建物が目に入った。地図で確認すると「吉兆館」であった。
 
  吉兆館ってなんだろうと思っていたが、車を降り表示を見ると道の駅ではないか。旅の本にも文化施設としてクレジットされており、入館無料とあるのでまさか道の駅とは思わなかった。さて中はどうなっているのであろうか。吉兆館を中心に写真を撮ったが、その左端にはゆきたんくを置いていく、のりたん、おーちゃん、つっくんの姿が写っている。