旧西大柱

 姫路城、昭和の大修理までの350年間を支えた。東大柱と一緒に1本当たり百トンもの重量をだ。

 昭和昭和大修理(昭和31年〜昭和39年)で、柱真の腐れのあることが分かり、取換えを余儀なくされたのだ。ることができる。

 東大橋は修理をされて現在に至っている。
 旧東大柱根元の切断された材は、旧状の儘で現在、兵庫県歴史博物館で展示されている)